深海推し活イベント「うみハマ vol.5」

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「深海推し活イベント うみハマvol.5」

2026年3月7日(土)・8日(日)10:00~17:00

会場:大阪南港ATC・ITM棟10階ODP

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【早割webチケット】

販売期間:2026年1月25日(日)20:00~2026年2月7日(水)23:59

早割 入場1日券:880円

早割 サイエンストーク:各回880円

【前売りwebチケット】(当日webチケットと同料金です)

販売期間:2026年2月8日(木)20:00~3月6日23:59

前売り (入場1日券):990円

前売りサイエンストーク:各回1100円

【当日webチケット】(前売りwebチケットと同料金です)

販売期間:2026年3月7日(木)00:00~当日

入場券(1日券):990円 ※3/8 16:30まで

サイエンストーク:各回1100円 ※各回開演時間まで

【当日チケットカウンター】

入場券(1日券):1100円 ※3/8 16:30まで

サイエンストーク:各回1320円 ※各回開演時間まで

※料金は税込表記です。※webチケットは別途システム使用手数料がかかります。

うみものマルシェ

海好き作家が大集合!深海・海洋グッズ即売会
全国から約50名超の海洋系作家が集結します。メジャーな生き物から、うみハマならではの、他ではなかなかお目にかからないマニアックな深海モチーフにまで出会えるマルシェです。

作家紹介・会場配置はこちらをクリック!


サイエンストーク その①

3/7 14時〜15時(開場13時30分)
「大阪湾の今 海の生物異変」

大阪市立自然史博物館外来研究員友の会会長
鍋島靖信さんに、鯨の淀ちゃん騒動から穴子、イカナゴ、カキ激減の裏話をお聞きします!大阪湾の海事情、よく考えたら意外と知らないかも?身近な海のお話をぜひ!!

早割チケット販売中!(2/723:59まで)
※別途イベント入場チケットが必要です


サイエンストーク その②

3/8 11時〜12時(開場10時30分)
「水中ドローンが見せてくれた世界」

株式会社FullDepth 取締役CSO
伊藤昌平さんに、水中ドローンから見る深海の世界をお話ししていただきます。FullDepth社の水中ドローンで撮影した貴重な深海映像と共に、伊藤さんが見てきたいろんな深海のお話は必聴です!

早割チケット販売中!(2/723:59まで)
※別途イベント入場チケットが必要です


サイエンストーク その③

3/8 14時〜15時(13時30分開場)
「ワクワク深海話と、考えよう海と地球の未来」

NPO法人チームくじら号
友人潜水調査船「しんかい6500」で深海調査してきた、かとう ちあき機関長さとう たかこ船長による、サイエンストークショー。
前半は船長を中心に、映像を交えながら、思わず引き込まれる“ワクワク深海話”をお届けします。
後半は機関長が中心となり、深海から見た「海と地球の未来」についてお話しします。 早割チケット販売中!(2/723:59まで)
※別途イベント入場チケットが必要です


ワークショップ
台座付立体紙切りアート自分だけの深海魚を作ろう!

NHK Eテレ「にほんごであそぼ」に出演中
立体紙切り師辻 笙さんによるワークショップ。
今回は『台座付立体紙切りアート』が体験できます!
ぜひオリジナルの深海魚を作ってみてね。


深海魚タッチ

毎年大好評の深海魚タッチ!
水揚げした深海魚たちに触って、観察してみよう〜♪
レアな深海魚がいるかも?!

当日開場時間から整理券を配布します


ブロブフィッシュの剥製展示

オガワアートコレクション(魚人基地)の剥製が今年もやってくる!
今年は「ブロブフィッシュ(ニュウドウカジカ)がお目見え。
うみハマのロゴにもなっている、ブサかわいい!?深海魚、ぜひじっくり観察してみてください!


\うみハマ初登場!/
うみハマのラジオ番組公開録音

代表@ゆかっぺの故郷、和歌山県・新宮市のコミュニティラジオ”FM新宮放送局”で1月から始まった、うみハマの冠番組
「深海推し活ラジオ うみハマ!」の公開収録を行います。
ゲストを深堀り!どんなお話が飛び出すかな??




\うみハマ初登場!/
研究発表コーナー

海から届いた“ふしぎ”を、研究という冒険に。

ビーチコーミングで見つかったミズウオや深海魚を調査する
「ミズウオ解体プロジェクト」

海水魚に寄生する寄生虫を集めて研究する小学生
「パラサイトランド」が登場!

大人も思わず引き込まれる、リアルでディープな研究発表をお楽しみください!


\うみハマ初登場!/
海洋環境問題展示

海の中では、いま何が起こっているのだろう。
マイクロプラスチックによる影響、海中で目にするゴミの実態、そして子どもたちの視点から見た海洋環境の姿など、さまざまな切り口から「海の今」を伝える展示を予定しています。

異なる視点が重なり合い、海洋環境について考えるための手がかりを示すコーナーです。